ダイエット効果を出すことが出来ない身体でしたら食べるものを変えると良い

ダイエット効果を出すことが出来ない身体でしたら食べるものを変えると良い



ダイエット効果を出すことが出来ない身体でしたら食べるものを変えると良いブログ:2015/4/25


我が家には、今年3才になる子どもがいます。
日々、家の中を大声で叫びながら走っています。

仕事をしている時も、新聞を読んでいる時も、
掃除をしている時も…

「パパ~」「ママあ~」「ちょっと来てえ~」
バタバタバタバタ!! バタバタバタバタ ドスン!?
24時間中こんな状態です。

思い返せば、ひと月ほど早くこの世に出てきた息子は、
おっぱいも上手に飲むことも出来ず…
1時間おきに授乳をしなければならず…
24時間ほとんど泣きっぱなし…
パパもママも、
日々ふらふらになって生活していました。

「3ヶ月過ぎたら、ちょっとは楽になる見たい」
「6ヶ月過ぎたら、ちょっと落ち着く見たい」
日々、夫婦でそんな言葉を掛け合いながらここまで来ました。

おかげ様で、病院に走る事もほとんどなく、
至って健康で元気な子どもになりました。
子どもの健康ほどありがたいものは無いものです。

今年、子どもの写真を年賀状で見てくれた友達達は、
「大きくなったね~」「かわいい盛りやな」って、
口をそろえて言ってくれます。

もちろん、お休みの日、何もすることがない時間、
わが子どもながら、かわいいなあ…としみじみ感じます。

だけど普段、
パパもママもやらなければいけない事だらけです。
仕事、洗濯、食事、掃除、洗物…
時にそんなむすこに、声を荒らげて怒鳴りつける事もあります。

朝、出かけないといけない時間なのに
遊びながら、なかなかご飯を食べないでいる時に
夫婦で大切な話をしている時に
あれしてこれしてと言い続ける彼に

「遊んでないで食べなさい!」
「やかましく、し・な・い・で!!」
「もう、あっちに行ってなさ~~い!」

3才の男の子です。無理ですよね。
でも時折、パパもママも声を荒げてしまうのです。

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